concept コンセプト

緑が芽吹く春。水辺の木陰で、涼をとる夏。
落ち葉を踏みしめる秋。白く染まる冬。

変わってゆくものが多いこの時代に歳月を重ねても、変わらないものの価値を。
家族の未来に、この先も、ずっと。

「PARK LIFE」。親水公園と一体となり、公園の中に佇む邸宅

世界には、どれほど美しい街があるのだろうか。本当に豊かに暮らせる街が、どれくらいあるのだろうか。
日本にも、世界に誇れる街がある。

東京23区のひとつに名を連ねながら、清々しい水の流れと大らかな緑に満たされ、四々折々の花々が咲き乱れる「江戸川区」。
国内外のまちづくりコンクールでも数々の受賞を重ねる、潤いに満ちあふれた環境と、心安らぐ景観。

その恩恵を享受する地にある小松川境川親水公園と一体になって豊かな四季を奏でる住まい。
東京23区内にありながら、約7,500m²超える恵まれた土地に、レーベン新小岩innoviaは美しく佇んでいます。

その魅力は、自然の潤いや開放感を敷地内まで感じられること。
「PARK LIFE」というコンセプトのもと、小松川境川親水公園と一体になって豊かな四季を奏でる住まいとなっています。

煌めく光、揺れる風、目の前をゆったりと流れる水の贅

さらさらと快い音を立てながら、流れゆく水。
大きく枝を広げた樹影を映しながら、風に揺らめく水面。

水と緑が豊かな江戸川区のなかで、その象徴ともいえる5路線の親水公園のひとつ、小松川境川親水公園を目前にした場所。
かたときも休むことなく流れ続ける水が、日々に安らぎを届け、開放感をもたらし、憩いと寛ぎを与えてくれます。
現代の都市生活において、それはなによりの贅沢といえるかもしれません。

移りゆく四季を望む眺望とともに暮らす

小松川境川親水公園と向かい合う低層階の住戸には、1枚の大きな自然画のような風景が窓いっぱいに広がります。
その鮮烈な景色は、季節の移ろいとともに表情を変え、四季のある国に暮らす歓びを堪能させてくれることでしょう。
バルコニーやテラスに出れば、五感で時節を感じることができ、身心を深い癒しへと導いてゆくかのような雰囲気を味わっていただくことができます。

国際的な評価を得た環境

5路線にわたる親水公園と18路線にわたる親水緑道をはじめ、総延長約27kmにもおよぶ水と緑のネットワークが形成されています。

その取り組みは、2007年にイギリス(※1)で、2008年・2009年にカナダ(※2)で、国際的なまちづくりコンクールの栄えある賞を受賞しました。

日本国内でも2015年の「美し国づくり景観大賞」をはじめとする数々の受賞を重ねるなど、国内外から高く評価されています。

江戸川区のまちづくりが高く評価された国内外の受賞歴

2007年:東京初、『リブコム国際賞・銀賞』(※1)
主催:The International Awards
   for Liveable Communities(ENGLAND)

2008年:『花のまちづくり国際コンクール・五つの花賞』(※2)
主催:Communities in Bloom(CANADA)

2009年:『花のまちづくり国際コンクール・五つの花賞』
主催:Communities in Bloom(CANADA)

2010年:『全建賞』 1973年以来、通算8回目の受賞
主催:一般社団法人 全日本建設技術協会

2015年:『美し国づくり景観大賞』
主催:NPO法人 美し国づくり協会
平井運動公園
源心庵
※上記の内容は分譲当時のパンフレットに記載されている内容を基に掲載しております。
※掲載の参考イラスト・概念図については、実際のものとは多少異なります。