landscape ランドスケープ

陽光の温もりを感じながら、ゆったりと寛げる場所。
目の前に広がる見晴らしのいい景色が、私を極上のリラクゼーションへと誘ってくれる。
素の自分に還り、身も心も解放することのできるこの場所が、世界でいちばん好きな場所になった。

奥まるほどに深まる、静けさと安らぎが息づく場所

「新小岩」駅周辺の賑わいから離れ、江戸川区の中心エリアから程よい距離をおいた、本一色一丁目の一画。
大通りからも1本奥まったこの地には、喧騒から隔絶された場所でなければ得られない真の静穏が息づいています。

目の前は小松川境川親水公園の5つのゾーンのひとつ、「せせらぎゾーン」。
流れる水音とともに、風にそよぐ葉音や、夜明けとともに始まる鳥のさえずり、水遊びをする子どもたちの歓声が、暮らしを心地よく彩るBGMになります。

豊かな緑と呼応する景観

11階建てを頂点とする3棟を「コ」の字型に配置された全197邸。

“公園のなかに佇むオブジェ” をコンセプトにデザインされています。
小松川境川親水公園と向かい合うファサードは、水の流れに沿うように下層部の水平ラインが強調されています。

また、中・上層部には空に向かう伸びやかな垂直ラインが描かれています。
立体感のあるマリオン、バルコニーのガラスやアルミルーバーの手すりは奥行きのある表情が演出されています。

邸宅の品位を醸し出す贅沢なガーデンスペース

欧米の邸宅街に見られるような、広大な芝生のフロントヤードを連想させるグランドエントランス。
そのグランドエントランスには、約1,000m²を超えるギャラリーガーデンが広がっています。

塀などで囲われておらず、街に開かれたオープンスペースとなっていることで、小松川境川親水公園から連なる緑のネットワークが形成されています。
既存樹のサクラをはじめ常緑・落葉の高木などを植樹し、四季折々の自然鑑賞も愉しむことができます。
また、災害時には防災拠点として機能するように工夫されており、地域と共生してゆくマンションとなっています。

存在感を主張するガラスウォールに秘めた静謐なもてなし

その佇まいに洗練された個性を添えているのが、グランドエントランス周囲の“ブラックボックス”のようなデザイン。
ブラック系のガラスウォールが採用されており、インパクトのあるデザインが、存在感をより明確に主張しています。

内部に広がるのは、ホテルのような静謐に包まれたオーナーズラウンジ。
青山ブックセンターと提携したブックシェルフコーナーや、セルフ式のコーヒーメーカーが設置されています。(※1)

ゆっくりとコーヒーを飲みながら窓外を眺めるもよし。時間を忘れて読書に没頭するもよし。
思い思いのスタイルで、憩いのひとときを堪能することができます。

※1:使用可能時間があります。詳しくはお問い合わせください。
※上記の内容は分譲当時のパンフレットに記載されている内容を基に掲載しております。